2019年 2月 14日 (木曜日)

.学校: シルエットクイズ〜情報委員会担当集会

 朝の時間を利用して児童集会を行いました。今回の担当は情報委員会の皆さん。メニューはシルエットクイズ。あらかじめ撮影した先生たちのシルエットを見て,ポーズや体形?から,“影”の正体を当てるという内容です。(あの時撮った写真て,こう使われるってことだったわけね…やっと理解しました。)
 児童の皆さんはフェイント付きの様々なポーズにも惑わされることなく,シルエットから“本質”を見抜き,縦割り班ごとに協議,解答していました。
 情報委員会の皆さん,画像処理のワザを駆使した楽しい企画,ありがとうございました。
 
掲示者: | 2019年 2月 14日 (木曜日) 9時57分

2019年 2月 12日 (火曜日)

.学校: 幼小連携授業-

 1年生の生活科でまぼり幼稚園の園児の皆さんをお招きして第2回目の幼小連携授業を実施しました。前回(昨年11月実施)は体育館でのレクリエーション交流でしたが,今回のメインメニューは「がっこうたんけん」。
 班ごとに分かれてリーダーの児童が幼稚園児を引率して特別教室などを巡り,部屋の紹介をしました。あらかじめ用意した説明原稿はそれぞれに工夫が凝らされており,園児の皆さんは“センパイ”たちの説明を目を輝かせて聞いていました。
 
掲示者: | 2019年 2月 12日 (火曜日) 12時48分

2019年 2月 7日 (木曜日)

.学校: 馬堀地区青少年育成活動地域連絡会(第4回)

 標記の会合が18:30〜本校を会場として開催されました。この組織は……
“馬堀中学校区において,「地域・家庭・学校」で組織された「ネットワーク」をもとに,この地域に暮らす大人たちが連携し,地域が一体となって青少年を育む街づくりを目指す”
 ことを目標として活動を展開しているもので,町内会長や子供会,民生委員,児童委員,青少年育成推進委員の皆様と学校関係者で構成されています。区域内の学校を会場として定期的に会合を開いています。
 今年度最終回となった本日は,1年を振り返るとともに,地域の不審者情報や交通安全にかかわる情報等を共有しました。
 
掲示者: | 2019年 2月 7日 (木曜日) 13時57分

2019年 2月 5日 (火曜日)

.学校: 縦割り班活動 引き継ぎの会

 6年生がリードして進めてきた「縦割り班活動」の新旧交代に向けた引き継ぎ式が行われました。
 縦割り班ごとに5・6年生が向き合い,メッセージを交換。「色々と大変なこともあると思いますが,下学年をしっかりリードしていってください。」「6年生の皆さんが積み上げてきたことをしっかり受け継ぐので,安心してください」……など,班長さんが自分の言葉でそれぞれの思いを語っていました。
 5年生の皆さんは4月の進級に先駆けて,最上級生へのステップを一つ上がることになり,身が引き締まる思いだったと思います。これからの活躍に大いに期待しています。
 
掲示者: | 2019年 2月 5日 (火曜日) 16時04分

2019年 2月 4日 (月曜日)

.学校: だいぶ収まってきましたが…〜インフルエンザに引き続き警戒を

 1月中旬からインフルエンザの流行に悩まされてきましたが,ようやく収まってきました。それでも高学年では入れ代わり立ち代わり,欠席者が見られます。他校からは「今度は別の型が……」という声も聞かれます。引き続き予防に努めましょう。
★詳しくは『ほけんだより』2月号をご覧ください。

●写真↓ 給食前に放送で流している「あわあわ手あらいのうた」の保健室前3Dディスプレイ。軍手にこんな使い方があったとは!!
 
掲示者: | 2019年 2月 4日 (月曜日) 12時55分

2019年 2月 1日 (金曜日)

.学校: 豆まき集会〜1・2年 生活科

 2月初日,春の訪れを予感させるような強風が吹く中,低学年の「豆まき集会」が実施されました。低学年の生活科には「自らの生活を豊かにしていく」ための学習内容として「季節や地域の行事にかかわる」「みんなで遊びを楽しむ」ことなどが位置付けられています。
 学習係の皆さんの司会進行で「節分」の紙芝居やゲームを楽しんでいると……西の方角から鬼たちが乱入!みんなで協力して豆まきをし,鬼たちを退治しました。
 最後のごみ拾いや片付けまで,楽しく学習に取り組むことができました。

★給食にも「ふくまめ」つきました(こちらはおなかの中へ……)
 
掲示者: | 2019年 2月 1日 (金曜日) 12時47分

2019年 2月 1日 (金曜日)

.学校: 木瓜が咲いた

「まぼりっ子広場」前の花壇に植えてある木瓜(ボケ)の花が開花しました。これは「緑の募金による指定校緑化事業」の一環として,「公益財団法人かながわトラストみどり財団」から寄贈していただいたものです。
 
●公益財団法人かながわトラストみどり財団
http://ktm.or.jp/
 
掲示者: | 2019年 2月 1日 (金曜日) 10時57分

2019年 1月 31日 (木曜日)

.学校: 「お別れ会」準備始まる〜5年生がリードして

 2/22(金)に予定されている卒業生との「お別れ会」の準備が進んでいます。これまで取り組んできた縦割り班活動の総仕上げであるとともに,5年生が中心になって進める初めての行事という位置づけになります。
 今日は準備チームに新たに加わった4年生をリードする形で,5年生が打ち合わせ&準備会の運営を務めました。
 6年生の皆さん,楽しみにしていてください。
 
掲示者: | 2019年 1月 31日 (木曜日) 10時35分

2019年 1月 31日 (木曜日)

.学校: 働き方改革『答申』を読んで

 教頭時代,ある教育関係の業界紙から『教頭奮闘記』という連載への寄稿を求められました。「奮闘記」というくらいだから奮闘しているところを書かなければいけないのかな,と思いつつも,あまり悲壮感が漂う内容にはしたくなかったので“ディズニー”ネタでまとめることにしました。教頭は2年程度で異動するケースが多く,極めて短い期間でまとまったお役目を果たさなければなりません。そのありようを,乳母としてさまざまな家庭を渡り歩くメアリー・ポピンズ(ジュリーアンドリュース主演)に重ね,こんな風にまとめたのです。
 
(“激務”といわれる教頭の様々な業務を列挙し,それを少しでもやりがいを持ってこなすような描写をした後の文脈で……)
〜教頭の職務は多岐にわたるとともに確かにめまぐるしく、激務といわれる所以ではある。
 そのさ中、いつも頭の中でリフレインするのは、他ならぬメアリー・ポピンズの「A Spoonful of Sugar」である。メアリーが、出会って間もないバンクス家の子どもたちと一緒に、散らかった部屋の“お片付け”をするシーンで歌われる名曲だ。「辛い仕事にも面白いところがあるはず。それを見つけたら、どんなことでも楽しくなってしまう」
 いつでも唱えられる魔法の言葉、満載である


 確かに一つでも面白いことを見つければ,つらい仕事でもゲームのようにして,魔法がかかったみたいにこなしてしまえる側面もあるのですが……。今のご時世では,ややもするとそういう発想は“ポジティブ・ブラック”と言われてしまうそうです。
 市の教育委員会主催による“働き方改革”をテーマとした「教育フォーラム」が,1月16(水)に開催されたのに続き,同25日(金)には中央教育審議会から『新しい時代の教育に向けた持続可能な学校指導・運営体制の構築のための学校における働き方改革に関する総合的な方策について(答申)』が発表されました。
 ずっと読み進めていくと,最後の方に次のようなメッセージがありました

1/25 中教審『答申』 p.57より
〇 最後に,中央教育審議会として保護者・PTAや地域の方々にお願いをしたい。子供の数が減少する中,一人一人の子供たちが保護者の宝であると同時に我が国のかけがえのない宝であると今ほど切実に感じる時代はない。この一人一人の子供たち全てが,未来を生き抜く必要な力を身に付け,その将来に大きく羽ばたくことできるよう,教育の役割は一層重要となっている。その教育の最前線で,日々子供たちと接しながら,子供たちの成長に関わることができる喜びが大きいとはいえ,つらいことがあっても,自らの時間や家族との時間を犠牲にしても,目の前の子供たちの成長を願いながら教壇に立っている現在の教師たち。これまで我々の社会はこの教師たちの熱意に頼りすぎてきたのではないだろうか。所定の勤務時間のはるか前に登校する子供のために,自分はさらに早朝に出勤する教師。平日はもちろん一般の社会人が休んでいる休日まで子供たちの心身の成長を願い部活動に従事する教師。子供の様子を一刻も早く共有するため,仕事をしている保護者の帰宅を待ってから面談をする教師。こうした中で,教師たちは長時間勤務を強いられており,そして疲弊している。
〇 今回の学校における働き方改革は,我々の社会が,子供たちを最前線で支える教師たちがこれからも自らの時間を犠牲にして長時間勤務を続けていくことを望むのか,心身ともに健康にその専門性を十二分に発揮して質の高い授業や教育活動を担っていくことを望むのか,その選択が問われているのである。子供たちの未来のため質の高い教育を実現するには,保護者・PTAや地域の協力が欠かせない。この答申の最後に,学校における働き方改革についての保護者・PTAや地域をはじめとする社会全体の御理解と,今後の推進のための御協力を心からお願いすることとしたい。


 ここまで言いきってくださった委員の皆様のお心遣いを大変ありがたく思います。その一方で,これまで以上に襟を正して日々の教育活動に当たっていかなければと,身が引き締まる思いになります。
 本校着任からもうすぐ一年。保護者や地域の皆様にはこれまで,日々の教育活動をはじめ,定例の会合,地域行事等を通して多大なご協力をいただいてきました。
 改めてお礼を申し上げますとともに,職員が“心身ともに健康にその専門性を十二分に発揮して質の高い授業や教育活動を担っていく”ことができるよう,心して学校運営に努めてまいります。

平成31年1月25日 中央教育審議会
『新しい時代の教育に向けた持続可能な学校指導・運営体制の構築のための学校における働き方改革に関する総合的な方策について(答申)』
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/079/sonota/1412985.htm
掲示者: | 2019年 1月 31日 (木曜日) 9時22分

2019年 1月 30日 (水曜日)

.学校: 第3回 小中一貫の日

スローガン まぼりのすべての子どもたちの幸せのために〜授業づくりの共同実践を通して〜

 今年度3回目(最終回)の小中一貫研究会を実施しました。馬堀中学校グループ(馬堀中・望洋小・馬堀小・走水小)では,これまで取組を進めてきた道徳科の研究授業を行いました。
 今年度の授業実践校を務める本校は,全学年の道徳科授業を公開。これまで小中ブロックの学校の先生方と一緒に何度も検討会を開き,プレ授業を重ねてつくり上げてきた指導案による授業を展開しました。たくさんの参観者が見守る中,児童の皆さんは少しばかり緊張しながらも,積極的に授業に参加していました。
 道徳科の指導内容は22もの「内容項目」に分かれており,それぞれについて学年の段階ごとの指導のねらいが設定されています。例えば「B 主として人との関わりに関すること」の中の「7 親切,思いやり」の場合,同じ「思いやり」「親切にする」でも……
 ・低学年→相手の気持ちに気付いて
 ・中学年→相手の気持ちを察したり深く理解したりして
 ・高学年→相手の立場に立って
 ・中学校→広く人間愛の精神をもって
 というように変わっていきます。小中9年間でこれらを段階的に指導していくことをまず俯瞰したうえで,目の前にいる自分の担当学年の児童に必要な指導を再確認し,学年の段階や発達の特性に合った指導をする,ということが求められているわけです。
 「道徳ってお説教の時間でしょ?」「自分の時はテレビ見たかな?」……大人たちにはそれぞれの道徳原体験があると思いますが,以前とはかなり様変わりしているとお考えいただいてよいと思います。今年度から新しくできた教科書の教材を読んで,そこに描かれている様々な出来事を多面的・多角的な見方でとらえ,考え,本音で意見を交わし(必須条件),自分自身との関わりの中で人としての在り方,生き方を考えていく……。そんなスタイルになっています。
 道徳科の授業を通して小中一貫教育を考える取組は,これまでの研究成果を踏まえ,来年度も継続した実践を進めていきます。
  
掲示者: | 2019年 1月 30日 (水曜日) 15時50分

2019年 1月 27日 (日曜日)

.学校: 縄跳び大会&昔遊びの会

 穏やかな冬晴れに恵まれて恒例の縄跳び大会と昔遊びの会が開催されました。主催は馬堀学区体育振興会の皆様。馬堀地区防災隊による炊き出し訓練「大釜によるご飯炊き」も並行して行われ,豚汁を提供してくださった体育振興会とのコラボ企画となりました。貴重な機会をいただき,ありがとうございました。
 まぼりっ子たちは寒さに負けず元気に参加。大縄跳び大会に続く個人戦,昔遊びをみんなで楽しんでいました。
 「(べーごまの)ひも,どうやって巻くんですか?」「それはね,ひもを結んで作ったこの二つのお団子を真ん中になるようにして(50年ぶりだな,できるかな…),こうやってこのキャンバスの上に,ヒョイっとね……(回った!よしよし,,)。で,ここにまた次の人が回して,相手のコマをはじき出して勝負するすわけです。丸じゃなくて6角形なのはそのためね……」
 子どもたちに訊かれるままに説明しているうちに,立場を忘れてハマってしまいました。平成二ケタの子どもたちも,慣れないヒモと鋳物の小さな塊を相手に辛抱強くトライしていました。
 PTAからも「折り紙」と「ブンブンごま」のブースを出していただきました。「ブンブンごま」,作るのは楽しいけれど回す方は少しばかりコツが必要です。ひもの引っ張り加減をちょっぴり工夫して,ブンブン回せたときには大きな歓声が上がっていました。
 時代を問わず,子どもたちはこういう,手先を使って工夫を要する遊びが好きなのだな……ということを改めて確認できたように思います。ホモ・ルーデンスとはよく言ったものだな……と重ねて感心しました。
 昭和20年代に小学生時代を過ごされたという,地域の方とのお話しの中で,こういう遊びの多くは当時,学校側から禁止されてしまっていたということを伺いました。その後,これらは子どもたちの遊びの中から次第に消えていき,昭和40年代に小学生だった私たちの世代で途切れてしまったのかもしれません。
 などということをしみじみと考えていたら,ベーゴマにチャレンジする子どもたちの会話が聞こえてきました。「これってさぁ,ベイブレードみたいなもんだよね」「そうそう,そうだね」「あたしたちがさぁ,おばあちゃんになるころは,ベイブレードが“昔遊び”になるのかなぁ」「そっかぁ,そうかもね……」
 素晴らしいメタ認知の力に感心しつつ,まだまだ頑張らなければ……と強く思いました。

★ホモ・ルーデンス(homo ludens)
 ホモ・ルーデンス(=遊ぶ人)。オランダの歴史学者ホイジンガが提唱した考え方(同名の著書もあり)。遊ぶことが人間の活動の本質であって,それが文化を生み出す根源だとする人間観。遊びは生きるための糧を求める生物学的活動を超えて、生活に意味を与えるものであるという考え方。図画工作科に位置付けられている「造形遊び」には,この考え方が反映されています。
 
掲示者: | 2019年 1月 27日 (日曜日) 9時35分

2019年 1月 25日 (金曜日)

.学校: 人権移動教室〜6年生

 「国連NGO 横浜国際人権センター」から講師の先生をお招きして,人権移動教室を実施しました。
 講師の先生からのお話と併せて,医師達が人道援助を行っている「国境なき医師団」の活動の紹介DVD視聴を通して、命の大切さや心配りなどについて学びました。
「人権といっても決して難しく考えることはありません。“生きたい”,“幸せになりたい”という世界中の人々誰もが共通して持っている思いを大切にすることこそが,人権を守るということなのです。まずは自分を大切に。生きることに意味を見出して,これからの人生を送ってください…。」
 というお話が心に残りました。
 多くの保護者の皆様にご参観いただきました。この場をお借りしてお礼申し上げます。

●国連NGO 横浜国際人権センター
http://www.yihrc.or.jp/

 
掲示者: | 2019年 1月 25日 (金曜日) 15時47分

2019年 1月 24日 (木曜日)

.学校: 自校献立の日

自校献立の給食を提供しました。内容は……
・ナン
 中学年以上は,いつもより大きいものに。
・牛乳
・ハートのスープ
 ABCスープに似たものですが,今が旬の大根とキャベツを追加。マカロニは米粉製です。
・タンドリーチキン
 来年度から業者の都合で小口での供給がなくなったため,最後のチャンスで。いつもより20g分大きいものにしました。
・メープルマフィン
 この種類のデザートは,初めての登場です。
 
掲示者: | 2019年 1月 24日 (木曜日) 15時02分

2019年 1月 23日 (水曜日)

.学校: 薬物乱用防止教室 6年

 「公益財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター」から「キャラバンカー指導員」をゲストティーチャーとしてお招きし,標記の授業をしていただきました。これは毎年,6年生を対象に実施しているものです。
 教室でのレクチャー(真に迫るご指導で緊張の連続!)やDVD視聴により,薬物の恐ろしさをそのメカニズムも含めて学習。キャラバンカーでは,様々なディスプレーや判定モニター(薬物に侵されていないかどうかを判定する装置)などを見学,体験しました。
 薬物そのものの恐ろしさを知ることと併せて,様々な誘惑を回避するために,日ごろから規則正しい生活を心がけ,常に自分を大切にして生きることの大切さを強調しておられたのが印象的でした。

●公益財団法人 麻薬・覚せい剤乱用防止センター
 http://www.dapc.or.jp/
●キャラバンカー事業について
 http://www.dapc.or.jp/info/caraban.htm
 
掲示者: | 2019年 1月 23日 (水曜日) 15時49分

2019年 1月 21日 (月曜日)

.学校: 校内書写展開催中(〜1/25)

 国語科の書写では,低学年で硬筆,3年生からはそれに加えて毛筆で書くことが位置付けられています。以前お伝えしたように,年明けには書初めの会も開きました。
 児童の書写の学習成果を発表する「校内書写展」を本日から開催しています。会期は1/25まで。授業参観等でご来校の折にぜひご覧ください。
 
掲示者: | 2019年 1月 21日 (月曜日) 12時32分

2019年 1月 21日 (月曜日)

.学校: 引き続き インフルエンザの予防を!

(関連事項初掲載日 1/11)
 学年を変えて学級閉鎖が続いています。これにかかわり1/18付で『ほけんだより』(インフルエンザ関連)を特別に配布しました。
 内容は 登校前の健康観察 / 早退する場合・お迎えについて / マスクの着用について / 受診のタイミング / 清潔なハンカチの携帯 / 休日の過ごし方 等です。 

以下の予防行動も引き続き励行を
□1 十分な栄養と休養をとる〜規則正しい生活がたいせつ!
□2 なるべく人混みを避ける〜マスクの着用が有効
□3 こまめに換気をする〜1時間に一回は
□4 せっけんでの手洗いとうがいをしっかり行う〜うがいはブクブクとガラガラで
□5 マスクを着用する〜感染と乾燥を防ぐことができます

★保健室前のクイズコーナーも要チェック!
 
掲示者: | 2019年 1月 21日 (月曜日) 12時32分