2018年 1月 10日 (水曜日)

2年: 職場体験

11月15日(水)・16日(木)の2日間、職場体験がありました。
 今年度は、横須賀市・三浦市の92事業所にお世話になりました。キャリア教育の一環として、働くことや将来について考えることを目的としています。ここで学んだ社会人としてのマナーが、普段の学校生活につなげられるようにしていきたいと思います。
 地元久里浜商店街にもたくさんの久里中の生徒が職場体験に出かけました。最初は何をしたらよいのかもわからず、緊張したり、恥ずかしかったり、慣れるのに精一杯だったようでしたが、仕事の内容を懇切丁寧に教えていただいたことにより、だんだん仕事を覚え、笑顔も見られるようになりした。2日間の短い間でしたが、生徒たちにとって貴重な体験ができました。
掲示者: | 2018年 1月 10日 (水曜日) 11時03分

2018年 1月 10日 (水曜日)

2年: 合唱コンクール

 12月12日(火)の5、6校時に合唱コンクールが行われました。中間テスト後の2週間という大変短い取り組み期間でしたが、教室での朝・帰りの練習を積み重ね、音楽室や体育館での練習で伴奏と合唱の合わせを行い、どのクラスも曲の完成を目指し発表に臨みました。
 学年合唱は全員が正面と両脇に備えられた合唱台に上がり、「ヒカリ」を歌い、迫力のある合唱を披露しました。
 9組のハンドベル・トーンチャイム・ピアノ・フルート、歌による「見上げてごらん夜の星を」や和太鼓『千の海響 望の章」の響きも感動を誘いました。
 結果は
 金賞  5組「生きている証」    銀賞  4組「永遠のキャンバス」 
 特別賞 9組   
掲示者: | 2018年 1月 10日 (水曜日) 11時02分

2017年 6月 2日 (金曜日)

2年: 2年キャンプ

2年キャンプ 5/25〜26 富士五湖西湖畔いやしの里根場民宿村 
第1日目
 6時10分に学校に集合し、出発式を行い、八幡神社前からバスで青木ヶ原樹海に向かった。雨のため富士山を見ることができなかった。しかし雲の隙間からほんの一部分だけ見ることができた。青木ヶ原樹海は富士山大噴火活動により流れ出した溶岩流上に形成された原生林で、クラスごとにガイドさんの引率で散策した。「樹海の木は溶岩の上をはうように根が伸びていることや、磁石も携帯も使える。」と説明を受けた。富岳風穴も見学し、外気温の差で洞窟から出た時は、外は暖かく感じたようである。▼ 昼食後民宿村の体育館で開村式を行い、宿泊する民宿に移動した。荷物を置いてから、クラスの夕食のカレー作りをする民宿の炊事場所へ向かった。それぞれ班で協力して、カレー作りを行った。どの班もおいしいカレーができ、何杯もおかわりした生徒もいた。
計画していたキャンプファイヤーは雨のためキャンドルファイヤーとなった。エールマスターと生徒の演じるエールマスタージュニアの進行で、各クラスのスタンツが次々と行われた。スタンツは事前に練習した成果出て、まとまった発表になった。▼ 
2日目  
 6時30分に起床し、朝食を食べた。5,6杯おかわりする生徒もいた、閉村式を体育館で行ってから、グループごと、富士山レーダードーム館で富士山レーダーの建設についてドキュメンタリー映像を見たり、富士山ミュージアムでは、富士山信仰やダイナミックに富士山ができた様子を見学した。▼ 行き、帰りのバスの中で、私は誰でしょう、伝言ゲーム等のバスレクを行い、バスガイドさんも見学地の説明をしてくれたり、クイズを出してくれたので楽しく過ごすことができた。▼   キャンプ中は雨が降り、天候はあまりよくなかったが、「創り出せ 新たな絆 黄学年魂」のもと、生徒たちは各見学地で富士山の歴史や自然について学び、カレー作りを体験し、キャンドルファイヤーを大いに楽しみ、仲間との絆が深まる思い出に残る行事となった。

  
掲示者: | 2017年 6月 2日 (金曜日) 17時52分

2017年 1月 4日 (水曜日)

2年: 合唱コンクール

12月13日(火)に2年生の合唱コンクールが行われました。中間テスト後の2週間という大変短い取り組み期間でしたが、どのクラスも昼休みに練習したりして、曲の完成を目指しました。
体育館で実施したため、学年合唱は正面の合唱台に全員が上がって歌うことができました。学年合唱「響きあう命」は迫力さえ感じられるものとなりました。
9組のハンドベル・トーンチャイムによる演奏「ふるさと」「手紙」の響きも感動を誘いました。

金賞 2年1組「予感」
銀賞 2年3組「空駆ける天馬」
  
掲示者: | 2017年 1月 4日 (水曜日) 15時11分

2017年 1月 4日 (水曜日)

2年: 職場体験

11月16日(水)・17日(木)の2日間、職場体験がありました。
今年度は、横須賀市・三浦市の105事業所にお世話になりました。キャリア教育の一環として、働くことや将来について考えることを目的としています。ここで学んだ社会人としてのマナーが普段の学校生活につなげられるようにしていきたいと思います。
緊張したり恥ずかしかったり、慣れない作業だったりで、最初はなかなか声が出なかったようですが、だんだん笑顔も見られるようになり、地元商店街には久里中生の元気な声が響いていました。
  
掲示者: | 2017年 1月 4日 (水曜日) 15時10分